こんにちは、ゆるむスタッフです。

桜の花もそろそろ見納めの頃となりました。。。

皆様はお花見を楽しまれましたでしょうか。

花見と言えば、美味しいお弁当やおやつを持ってでかけたくなる私ですが、最近お惣菜の食品添加物の表示チェックをしてほとんど購入しなくなりました。

日本という国はきっちりしているから、きっと厳しい検査を経て商品として陳列されているはずで、安心に違いないと以前は思っていたのですが、色々勉強しているとそうではないようですね。

勉強をしていても、ドクターによって意見が分かれていたり、メディアでも色んな情報が溢れているので、何を信じていいのか、いったい自分に合った情報はどれなのか、却って選ぶのが大変な事態になっていると日々痛感しますが、よくよく考えると、同じような働きをする手足、臓器を持っていても、人の体温や心音がそれぞれ違うように、体質もそれぞれ。

万人にいいものというのはなく、万人に悪いというものを見つける方が、早そうかも、と色々調べてみたら、厚生労働省のホームページにこんなのが載っていました。

魚介類に含まれる水銀について

危険レベルが具体的には示されていませんが、これも人によって違うでしょうし、妊婦さんだけに危険とは言い難いと思います。

かと言って、魚からは私たちの体にとっても必要なDHA、EPAがたくさん含まれています。

 

では、どうやってお魚を食べればいいのか、或いは体に入った水銀を排出すればいいのか、をゆるむの整体&整腸セピスト養成講座でお伝えいたします。

 

 

 

 

 

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